ブランドストーリーブランドストーリー

BRANDSTORY

半世紀に渡って世界中で愛されてきたスバーロ・ピッツァ

スバーロ夫妻

PIZZA CUCINOVA(ピッツァ クチノバ)の歴史は、イタリア・ナポリ出身のGennaro Sbarroと「mama Sbarro」として知られていたCarmela Sbarro夫妻から始まります。

1956年、Sbarro夫妻とその3人の息子はアメリカで成功するという彼らの夢を実現するため、ニューヨークに移住しました。

同年、Sbarroファミリーは、ブルックリンに、自家製のモッツァレラなどを販売するイタリア食料品店をオープンします。

食料品店写真

彼らのお店は、その高い品質とサービスにより大繁盛し、ニューヨーク中に名前が知られるようになりました。

そして1967年、ファミリーはブルックリンのKings Plazaショッピングセンターで最初のピザ店「Sbarro (スバーロ)」をオープンしました。

新鮮で本物のスライスピッツァを手軽に提供する「Sbarro」は多くの人々にとって無くてはならないお店となり、アメリカ全土に広まっていきました。

1967年以来、「Sbarro」は世界30か国以上に、1,000店舗以上のお店を展開して来ています。


カスタム・ピッツァという進化の形、
PIZZA CUCINOVA

ファストフードのピッツァとしてNo.1ブランドとなったSbarroは2013年、新たに、手軽さは残しつつ、職人が作る本格的なピッツァを、カスタムという新しいスタイルで提供するファストカジュアル・ピザレストラン「PIZZA CUCINOVA」(ピッツァ クチノバ)をオハイオ州コロンバスにオープンしました。

PIZZA CUCINOVAでは、Sbarroが長年の歴史の中で磨き上げてきたレシピを基に作った生地、ソース、新鮮な具材を、お客様にラインを歩きながら自由にお選び頂き、職人がお客様の目の前で、お客様だけのカスタムピザを作り上げます。

これまでにない斬新なシステムで本格的なカスタムピザを手軽にお召し上がりいただけるPIZZA CUCINOVAは大きな話題となり、わずか4年でコロンバス、シンシナティ、ヒューストンなどアメリカの各都市から南米パラグアイにまで店舗を広げ、多くの人々に愛されています。

カスタム・ピッツァという進化の形、PIZZA CUCINOVA

Artisan for all.
すべての人に、職人技のおいしさを。

PIZZA CUCINOVAのピザは、店内で毎日手作りする自家製の生地を、お客様の目の前で、職人が手で伸ばすところから始まります。

自家製のトマトソースやホワイトソース、こだわりのプロシュートやソーセージ、新鮮な牛乳のモッツァレッラ、瑞々しいトマト、オーブンで焼きあげた野菜など、40種類以上のグルメトッピングからお客様に「お好きなものを、お好きなだけ」選んで頂きます。

選ばれた具材で職人がお客様の目の前でピザを手作りし、700度の石窯で焼きあげること2分。お客様だけの、熱々のカスタムピザの出来上がります。

ピッツァ同様にこだわったカスタムサラダ、カスタムパスタ、自家製のデザート,厳選されたワインなども提供しています。

Artisan for all. すべての人に、職人技のおいしさを。
ページ上部に戻る